凍結胚盤胞移植までの記録。~2回目、移植トータル3回目~


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D01:36.64
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D06:36.53
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D09:36.46 エストラーナ
 診察。
 10日目くらいで来てくださいね~って言われてたけど、
 今回は祝日でNG。
 いつもの女医の先生に診てもらいました。
 採卵後、腫れて痛みも出た卵巣は無事腫れがおさまっていました!一安心(*´ω`)
 内膜は6.6mm。
 エストラーナシールが始まりました。
D10:36.42
D11:36.34 エストラーナ
D12:36.49
D13:-  エストラーナ
D14:36.33
D15:36.14 エストラーナ
 診察。
 内膜の厚みをチェックしました。このとき11.5mm。
 前に比べて2mmも厚みがある!!漢方のおかげかな!
 血液検査もしました。ホルモン値が良くなければ明日か明後日までに電話があるとのこと。
 デュファストンとプロゲステロン坐薬が処方され、翌日夜から開始!
D16:36.19 晩[デュファストン、プロゲステロン坐薬]←排卵したと仮定。
D17:36.26 朝晩[デュファストン、プロゲステロン坐薬]、エストラーナ←高温期1日目
D18:36.56 朝晩[デュファストン、プロゲステロン坐薬]←高温期2日目
D19:36.60 朝晩[デュファストン、プロゲステロン坐薬]、エストラーナ←高温期3日目
D20:36.63 朝晩[デュファストン、プロゲステロン坐薬]←高温期4日目
D21:36.53 朝晩[デュファストン、プロゲステロン坐薬]、エストラーナ←高温期5日目
      凍結胚盤胞移植

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◆移植まで◆
今回は漢方薬を取り入れてからの初めての移植です。
内膜の厚みが良くて、身体の変化を窺えます。
また、昨年12月に子宮鏡検査をしたので、かなり状態はいいと言えそうです。
高温期に入ってからのお薬はデュファストンとプロゲステロン坐薬、エストラーナが処方されましたが、体温の上昇があまり芳しくないのが気にかかります。。


◆移植当日◆
移植日が仕事とかぶってしまい、もともと午後からの仕事を午前中に変えてもらいました。
仕事でクリニックに行く時間まで1時間もなかったので、融解確認の電話は仕事がお休みだった主人にお願いしました。
融解は順調とのことで一安心。
急いでクリニックに行きましたが、忘れていることがひとつ。
尿を溜めるということ…。
クリニックに設置してあるウォーターサーバーのお水、急いで3杯飲みました(@_@;)
すぐに血液検査をして、3階の手術室の方へ向かいました。

移植は3回目なので、緊張とかは皆無。。
でもやっぱり膣洗浄は嫌です(;´・ω・)
移植が終わってお支払いへ。

16万弱!!
今回はAHAに加えヒアルロン酸培養液も入れてもらったので、ちょっと高くなりました。

今回の移植で前回と違うことは、移植後のhCG注射がないこと。
受付の方に確認したのですが、特に指示はありませんとのこと。
ホルモン値が良かったからかな~??
それから一週間後のhMGもしくはhCGの注射も特に指示されていません。
クリニックに行くのは、判定日のみということになります。
前回は中間でhCG注射を打ったのでフライング検査ができなかったのですが、今回はフライング検査しようと思います(*´ω`)

少し大丈夫なのか心配だけど、漢方をしっかり飲んで体制を整えておきたいと思います!(^^)!

移植後のおなかの様子は、まったくと言って変化がありません。
体調も特に変化なしです。。
もし順調に行っていたら、今頃胚盤胞は孵化して内膜に潜り始めているころかな??

いつも通りの生活をして様子を見たいと思います!!



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kodakara

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